天予備ブレンド学習で
志望大学合格までの最短ルートを
ナビゲート、キミの力を最大化。

個別プランニングと対面型のコーチング学習をブレンドしていくことで、
学習効率や学習効果を高めていくことが可能です。

個別学習での基礎学力強化(スタディサプリ)

  • 一人ひとりに応じた、年間・週間学習計画にそって個別に学習!
  • 一人ひとりのレベルに応じてスタディサプリ、問題集演習!
  • 単元終了後、確認テストで理解度チェック!
  • 疑問があれば質問教室で対応!

※個別学習では、リクルート社のオンライン学習システム「スタディサプリ」を利用します。

対面授業による実戦強化とrescueマンツーマン授業

  • 指名して答えを求める参加型の授業!
  • テストゼミ・添削指導で実戦力を鍛える!
  • 個別学習で培った力をもとに得点力を強化する!
  • 学力不足・得点力不足を補強!

学習コーチによる個別指導(学びの活性化・潤滑油)

  • 時にプランナー、時にカウンセラー、時にコーチ!
  • 年間・週間学習計画作成のお手伝いをします!
  • 学習管理システムにより学習状況を把握し、アドバイスします!
  • 面談を通じてヤル気とモチベーションをサポートします!
  • 目標大学合格をめざしてサポートします!

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一人ひとりにあった伸ばし方を大切に、
自学力を最大限に生かす。

どうすれば合格できるのか

従来の学習法

主役は少人数授業の中の生徒一人ひとり

  • 集団の学力レベルに応じて学習する
  • 「わからないところ」があっても他の人に迷惑がかかるので、授業後先生に質問する
  • 「わかっているところ」があっても飛ばすことが出来ないし、1週間後でないと授業は始まらない
新しい学習法

主役は生徒一人ひとり

  • 個人の学力のレベルに応じて学習出来る
  • 「わからないところ」は何度でも繰り返す
  • 「わかっているところ」は飛ばし、次の単元に進むことができる

従来の講義と板書による授業は個人個人の異なった長所弱点に十分に対応しておりませんでした。

天予備では、この点に着目し、個人個人の長所弱点に対応した「個別学習」は基礎学力を強化するとともに、「対面授業」は参加型授業にて共有化を図り、相互能力アップをめざしています。

また、この組み合わせを各人に合った効率的なものとするため、従来から行ってきた学習コーチに学びの潤滑剤としての指導役割を持たせ、熱い思いで、天予備生全員の学力向上合格をめざす新しい授業形態を構築いたしました。それが、天予備ブレンド学習です。

基本は基礎教育を各自学習コーチの助言指導のもと、スタディサプリで個々に合った弱点克服を行い、応用実践問題を授業で行う形をとっています。

学費・奨学生制度はこちら

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入試は総合得点で決まる

前期 主に学力不足を補強する。

  • 一人ひとりのレベルに応じた「個別学習」によって学力不足を補強する。
  • 「対面授業」で得点力につながる学力不足を補強する。

後期 得点力不足を補強する

  • 一人ひとりのレベルと志望に応じた
    「個別学習」によって学力不足を
    補強し、得点力不足を補強する。
  • 「対面授業」の志望別授業で
    得点力不足を補強する。

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システムの中身はこうだ!

システム

スケジュール

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学習コーチのもと「対面授業」と
「個別授業(スタディサプリ・問題演習)」の組み合わせで
学習効果が上がる!

2016年度生と2015年度生の偏差値の比較
国公立理系 国公立文系

2016年度生と2015年度生の6月全国ベネッセ模試と11月全国ベネッセ模試の偏差値について調べました。2016年度生は6月の模試では、国公立理系で0.4ポイント、国公立文系で1.5ポイント下回っていましたが、11月の模試では、国公立理系で0.3ポイント、国公立文系で0.6ポイント上回りました。これは、国公立理系で偏差値が0.7ポイントアップ、国公立文系で偏差値2.1ポイントアップしたことを表しています。

2016年度生と2015年度生の成績の伸び
総合成績 大阪市立大学志望者の成績

2016年度生と2015年度生の9月全国ベネッセ模試と11月全国ベネッセ模試の偏差値の伸びについて調べました。9月模試の偏差値が11月模試でどれだけ伸びたかを比較すると、全体の総合成績では、2016年度生の方が偏差値が2.0ポイント伸びました。大阪市立大学志望者に限定すると、2.5ポイント伸びました。

天予備ブレンド学習システムは
成績を伸ばします。